Browse

安全で信頼性の高い環境でのブラウズ:

ウェブテクノロジーの使いやすさとSWIFTNetの安全性を1つに

Browseはインターネットの標準プロトコルである「https」をベースにしています。 FileActおよびInterActを補完する Browseは、Alliance WebStationを使用してリモートのウェブサーバーをブラウズする仕組みです。

Browseを通じてInterActやFileActのサービスにアクセスすることにより、電子認証、暗号化、取引否認防止といったセキュリティに加え、さらなるセキュリティ強化を施すことも可能です。 例としてはBrowseから得られた情報やデータを、InterActFileActに連動させて、より詳細なデータの提供や送金実行に繋げることが可能となります。

より詳しい情報は以下をご参照ください:

Browseに関するより詳細な情報は、SWIFTの地域担当マネージャー、SWIFT Japan までお問い合わせください。